アメリカ学生ビザ申請代行
週18時間以上のコースに参加する場合は学生ビザ(F1・M1ビザ)が必要です。まず、入学を希望する米国移民局から認可を受けた学校に入学申込みの手続きを行い入学許可証“I-20(アイトウェンティー)”を入手します。その後のビザ取得に関する作業をサポート致します。
※入学手続きが途中の方、I-20がまだ手元に無い状態での受付も可能です。
逆に必要書類の準備や申請書作成を先に進められ、希望出発日に向けよりスムーズなビザ取得が可能です!
交流訪問者ビザ(J-1)も可能ですのでご相談下さい。(DS-2019を取得済み、もしくは取得できる方)
【申請条件】
学校からI-20〔入学許可書〕を取得している〔まだの場合でも代行受付可能〕
週18時間以上の授業コースを受ける学生
アメリカ移民局から認可を受けた学校に通う学生
【申請に必要なもの】
パスポート:滞在期間をカバーする現在有効なパスポートおよび過去10年間に発行された古いパスポート
オンライン入力式ビザ申請書 DS-160:作成後の確認書が必要となります。(当社で作成代行)
カラー写真:5cm x 5cm。背景は白で、最近6ヶ月以内に撮影されたカラー写真1枚(白黒不可)
申請料金140ドルの支払い:ビザ申請料金を日本円で支払い、オリジナルのATM領収書(利用明細)を提出
返信用封筒として宛先を記入したレターパック500:郵便局やコンビニで販売
裁判記録または警察証明:これまでに逮捕歴や犯罪歴のある方
面接予約確認書:当社で予約代行を行い、確認書をご用意します
クリアファイル:柄もの、色ものは避けて下さい
I-20:スクールから発行される入学許可書
I-901 SEVIS費確認書:ビザ申請費用とは別に支払う必要がございます(200ドル)
財政証明:預金口座のある銀行で英文のUSドル建て残高証明を作成
成績証明書:ビザ申請日から遡って過去5年間に米国留学の経験がある方は、留学していた期間の成績証明書。米国留学の経験がない場合は、最近3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手。
状況に応じた英文書類:両親の同意書やエッセイがあった方がいい場合もございます。作成サポートします。
【申請の流れ】
【取得までの期間】
各会場にて異なりますが、ほとんどの方が面接後1週間以内で取得出来ています。(平成22年8月現在)
※ビザ申請は個人経歴・状況により取得までの期間は異なりますのであくまでも目安です。
【取得されたビザの許可内容】
F1ビザの方はI-20記載の終業日から60日以内滞在可能
M1ビザの方は1年間もしくはI-20記載の終業日から30日以内の短い期間滞在可能
※条件を満たした場合のみ週20時間まで働くことが可能です。
【ビザ申請代行費に含まれるもの】
専任スタッフによる学生ビザの申請代行とその他申請書類に関するサポート
面接の予約代行
海外留学保険加入のアドバイス、加入手続きサポート
アメリカ留学、格安航空券、ビザの使い方に関するアドバイス
【アメリカビザQ&Aコーナー】
Q) I-20がまだ届いてないですがお願いできますか?
A) 大丈夫です。その状態の方が他の準備を進められ、届いたら直ぐ申請がスムーズに出来ます。
スクールからのI-20の望ましい取り寄せ方をアドバイスします。
Q) SEVISってなんですか?
A) 「学生・交流訪問者情報システム」といってビザ申請、現地滞在のために支払いが必要な制度で料金は$200(2010年8月現在)となります。
全て英語のサイトで行いますのでご希望者にはこちらも無料で代行します。
Q) 出発が近いんですが平気ですか?
A) ほとんどの方が面接日より1週間以内にビザが取得できているので数週間前でも対応可能です。ただ出来るなら余裕を持った申請をしてください。
お急ぎプランという優先して作業を行うシステムがあるので、より早く申請が出来ます。
【ビザ申請.COMのビザ申請代行について】
当社では手間がかかり心配なビザ申請を格安にて代行しております。個人申請によるトラブルなども報告されていますので、留学会社運営による「安心の実績」と「低価格の節約料金」の当社にお任せ下さい。
※ビザ申請代行を申込みする前に質問・疑問がある方は「質問フォーム」よりお問い合わせください。基本的にお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。
下記の「申請代行申込み」ボタンより申し込み後、担当よりご連絡をさせていただきます。
国際コミュニケーションセンター
〒273-0005 千葉県船橋市本町2-2-7サンテックビル6F
TEL:0120-95-6602
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