ワーキングホリデー、学生、ETASなどのビザ申請はプロにお任せください。

アメリカ学生ビザ申請代行

アメリカ学生ビザ申請代行

週18時間以上のコースに参加する場合は学生ビザ(F1ビザ)が必要です。まず、入学を希望する米国移民局から認可を受けた学校に入学申し込みの手続きを行い入学許可証“I-20(アイトウェンティー)”を入手します。

入学許可証からのサポート、正規留学(大学、大学院、短大、専門学校)は値段が変わります。お問い合わせ下さい。


アメリカ学生ビザ申請について

【申請に必要なもの】

  • パスポート(現在有効なパスポートおよび過去10年間に発行された古いパスポート(パスポートの有効期限要件についてアメリカ大使館HPをご覧ください)

  • 完全なDS-156オンライン入力式ビザ申請書(当社で作成代行します)

  • カラー写真(5cm x 5cm。背景は白で、最近6ヶ月以内に撮影されたカラー写真1枚(白黒不可)

  • 申請料金の支払い(ビザ申請料金を日本円で支払い、オリジナルのATM領収書(利用明細)を提出)

  • 完全なDS-157「非移民ビザ補足申請書」(16〜45才の男性のみ)

  • 返信用封筒として宛先を記入したエクスパック 500 (EXPACK 500)

  • 裁判記録または警察証明:(これまでに逮捕歴や犯罪歴のある方)

  • エクスパック 500 (EXPACK 500)

  • 面接予約確認書(当社で予約代行を行い、確認書をご用意します)

  • クリアファイル(柄もの、色ものは避けて下さい)

  • DS-158(16才以上のすべてのF、M、Jビザ申請者)

  • I-20(入学許可書)

  • I-901 SEVIS費確認書

  • 財政証明(銀行の残高証明や給与明細書等)

  • 成績証明書(ビザ申請日から遡って過去5年間に米国留学の経験がある方は、留学していた期間の成績証明書を米国の学校から入手してください。米国留学の経験がない場合は、最近3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手し提出してください。)

【申請の流れ】

【取得までの期間】

最長4週間(申請後に健康診断が必要になった場合などに時間がかかります。)

【取得されたビザの許可内容】

  • I-20終了日から60日以内滞在可能

  • 就労は禁止されています。

【ビザ申請代行費に含まれるもの】

  • 専任スタッフによる学生ビザ(D156)の申請代行とその他申請書類に関するサポート

  • 面接の予約代行

  • 海外留学保険加入のアドバイス、加入手続きサポート

  • アメリカ留学、格安航空券、ビザの使い方に関するアドバイス

  • 大使館、移民局、関係機関への質問代行


【ビザ申請.COMのビザ申請代行について】

当社では手間がかかり心配なビザ申請を格安にて代行しております。個人申請によるトラブルなども報告されていますので、留学会社運営による「安心の実績」と「低価格の節約料金」の当社にお任せ下さい。

※ビザ申請代行を申込みする前に質問・疑問がある方は「質問フォーム」よりお問い合わせください。基本的にお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。

下記の「申請代行申込み」ボタンより申し込み後、担当よりご連絡をさせていただきます。

学生ビザ申込み     質問フォーム

注意:記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。

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