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学生ビザ、ワーキングホリデービザの申請代行なら、留学ビザ専門のビザ申請.comにおまかせ!

注意1

記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。

注意2

国、ビザの種類により、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

オーストラリア、カナダ、ニュージーランドをはじめ各国のワーキングホリデービザ取得、アメリカ、オーストラリア、イギリス、カナダ、ニュージーランドの学生ビザ取得ならお任せください。

            

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学生ビザ

オーストラリアワーキングホリデービザ申請代行

最新の申請方法に常に対応しています!ビザ取得も最短で可能!

 

オーストラリア政府認可校へ3ヶ月以上の通学はSubclass 500の学生ビザが必要です。

2016年7月1日より学生ビザの申請方法が大幅に変更となり、より複雑になりました。
『主な変更点』

以前は、決まった流れに沿ってオンライン申請をすれば、ほぼ同じペースでビザ取得が出来ました。今回の改定からは国籍に加え選んだ教育機関と留学目的がより問われるようになり、その「内容により追加書類などが指示され、人によりプロセスと審査期間が違う」というのが一番の大きな変更点かと思います。

■Genuine Temporary Entrant Criterion(GTE制度)の審査

純粋な留学目的の一時滞在者かを問う審査です。詳しくは下記参照

■Immigration risk frameworkの内容追加

国籍リスクに教育機関リスクが追加され、その二点から総合的な審査となりました。詳しくは下記参照

■サブクラスの統合

教育機関の形態によりサブクラスが8つありましたが、2つに統合がされました。通常の学生ビザはサブクラス500、ガーディアンビザがサブクラス590です。

 

  • ご質問フォーム

オーストラリア学生ビザ申請について

申請条件

  • 最低6ヵ月以上の有効期間が残っているパスポート

  • 就学中の生活をまかなう十分な資金を有していること

  • 純粋に就学を目的としていること

  • オーストラリア政府に登録されている教育機関の入学許可証(COE)を入手していること

  • 留学生健康保険(OSHC)に加入していること

  • 心身ともに健康であること

申請に必要なもの

  • 申請費用550AUSドル(大使館指定レートで円換算)
    ※クレジットカードにして支払い

  • 有効なパスポート(余白ページが1枚以上あるもの)
    ※留学期間を全てカバーできる有効期間があるものでの申請を推奨

  • COE(入学許可書) ※COE=Confirmation of Enrolment

  • OSHCの加入(留学生用強制加入保険) ※OSHC=Overseas Student Health Cover
    ※政府認定の保険会社にて滞在期間を全てカバーする保険に加入

  • 申請代金支払いのためのクレジットカード(親族名義でも可能)

  • 留学の志望動機や必要性をまとめた英文エッセイ
    ※Genuine Temporary Entrant Criterion審査をパスするため

  • 資金所持を示す証明書(金融機関発行の英文残高証明書など)
    ※書類提出の指示が出た方のみ
    ※金額の目安は1年の留学で生活費約2万ドル

  • 適正な語学力を示す証明書(英語試験、資格のスコア・レベルが記載されたもの)
    ※書類提出の指示が出た方のみ

  • 大使館指定病院での健康診断
    ※受診の指示が出た方のみ

  • 18歳未満の方は特別指定された書類

COEはどの書類ですか?

よく質問をいただきますが、単なる入学許可書と違い、スクールから発行されるビザ申請にはとても重要な書類です。こちらがないとビザ申請は始まりません。

 

COEの見本 ⇒ こちらをクリック

GTE制度について

この制度、Genuine Temporary Entrant Criterionとは、「純粋な非移民者で一時入国者であるかを審査する制度」です。
学生ビザ申請においては、「純粋にオーストラリアでの就学だけを目的として、移住や就労につなげるわけでなく、コース終了後は速やかに帰国をする」ということを証明する必要があります。
そのために就学目的や志望動機を英文エッセイとして提出して許可をもらう必要が不可欠です。

日本人はあまりないですが、戸籍謄本の類を追加提出しなければいけないケースもあるそうです。

(こちらの英文エッセイ作成のサポートもしております)

 

immigrationの案内ページ ⇒ こちらをクリック

Immigration risk ratingについて

通学する教育機関(スクール)には、オーストラリア政府より信頼度を示す値としてレベル1~3までの格付けがされています。そちらがImmigration risk ratingとなります。
レベル1が一番信頼のある教育機関となり、申請する上での信頼度が高いので追加書類などの可能性も低くなります。逆に、レベル2、レベル3と上がるほど、追加提出書類の可能性が高まります。
以前からあった「国別の信頼度」にこの「教育機関の信頼度」が加わり総合的な判断となっています。

 

日本の「国別の信頼度」は引き続き信頼度の一番高いレベル1になっているので、「教育機関の信頼度」がレベル1のスクールを選べば、申請がスムーズに進むということになります。

 

immigrationの案内ページ ⇒ こちらをクリック

レベルはどうやって決まるの?

レベルの内訳については、全体の約10%がレベル1、約85%がレベル2、約5%がレベル3となっているようです。このレベルの決め方は、政府の方で半年に一度レベルの見直しがあるようです。
その要因としては、教育機関がこれまでに携わった生徒への学生ビザ発行において、「学生ビザのキャンセル数」「適正でない申請による発給拒否」「学生ビザ規定の順守」などが加味されているようです。

Immigration risk ratingはどうやって分かるの?

政府より各教育機関には既に割り当てがされているので、留学先スクールに問い合わせれば分かります。

申請の流れ

「申請条件」や「申請に必要なもの」等の詳細確認をしていただき、ページ内にある「学生ビザ申請代行申込み」ボタンをクリックしお申込みフォームを入力ください。

ビザ申請.COMより「申込完了メール」が登録いただいたアドレスに届きます。

ご選択いただいた申込みプラン、利用料金の支払い方法などを記載しておりますので、内容にお間違いがないかご確認ください。

お申込みプランの代行費用をお支払いいただきます。銀行振込を選択された方は、案内メールに記載されている指定口座にお振込みください。クレジットカード支払いの方は専用画面で決済ください。お支払いの確認が出来た方からのサポート開始となりますので、お早めに手続きください。

※通常料金に「渡航間際のお急ぎオプション」「未成年オプション」等の追加費用が必要な場合がございます。ご不明な点は、0120-956-602までお問い合わせください。

日本語で作成されたオンライン質問フォームをメールにてご案内します。
必要事項をすべて入力し、送信してください。

フォームが届き次第、専任スタッフが確認します。ただし、地名や固有名詞、番号関係の間違いは発見できません。また、原則、お送りいただいたフォームをコピー&ペーストで申請いたしますので、送信いただく前にご自身で再度ご確認ください。

ビザ申請代金がお客様のクレジットより決済されます。
(決済・引き落とし時期に関しましては、指定のクレジット会社により異なります。)

申請が完了次第、健康診断フォームと記入案内、最寄の大使館指定病院案内をメールにて連絡します。

健康診断フォームを、記入案内を参考にご記入いただき、最寄の大使館指定病院で予約をして受信してください。

診断結果は指定病院より直接大使館に送られ、問題なければビザが降ります。

ビザを持参してオーストラリアへ渡航!

ビザ取得までの日数

通常はオンライン申請完了後、約1週間2週間ですが、追加書類の内容によってはそれ以上かかる場合もあって、1ヶ月~2ヶ月かかる場合もございます。

よって、渡航の約4ヵ月前から申請は出来るので、余裕を持った申請を推奨します。

※取得期間の目安はあくまでも申請がスムーズに進んだ場合です。

取得されたビザの許可内容

  • 通学コース期間が10ヶ月以下の場合 ⇒ コース終了後+1ヶ月間滞在可能

  • 通学コース期間が10ヶ月以上の場合 ⇒ コース終了後+2ヶ月間滞在可能

  • (労働許可がある方は)コース期間中は2週間で40時間まで、休暇中はフルタイムでの就労可能

ビザ申請代行費用に含まれるもの

  • 専任スタッフによる学生ビザのオンライン申請代行

  • 英文エッセイ作成のサポート

  • 運転免許書の英語への翻訳

  • 健康診断の際の指定病院予約案内などのアドバイス

  • 海外留学保険加入のアドバイス、加入手続きサポート

  • オーストラリア留学、格安航空券、ビザの使い方に関するアドバイス

  • 大使館、移民局、関係機関への質問代行

オーストラリア学生ビザQ&Aコーナー

オーストラリアビザ申請でよくある質問

  • いつからビザ申請が可能ですか?

    日本国内からの申請はコース開始日の4か月前(124日前)から申請可能です。
    ちなみにオーストラリア国内からの申請だと、コース開始日の3か月前(93日前)から申請可能です。

  • COEとはなんですか?

    通学先のスクールから発行される、ビザ申請に必要な書類です。
    ひな形が決まっているので、ページ中断にあるサンプルをご覧ください。

  • OSHCとはなんですか?

    学生ビザを申請するには強制的に加入をしないといけない現地保険です。オーストラリア政府が認定した保険会社で加入します。ほとんどは、通学手続きの際に通学先のスクールで手配をしてくれます。

    もしスクールで手配がされていない場合は、申請前に必ず自身で加入する必要があります。インターネットで加入可能です。

  • 英文エッセイが必要になったと聞きましたが、どの程度のものですか?

    目安としてはA4用紙1枚ぐらいで、1000字から2000字ぐらいです。オンライン入力では2000字がMAXとされています。大事なのは文字数もそうですが、審査を通るためにきちんと必要項目が満たされているかが重要です。

    弊社のサポートには、この書類の作成お手伝いも含まれています。

  • 健康診断は必要ですか?

    オンライン申請後に指示のあった方のみです。ただ、規定変更後は軽減されほとんどの方は健康診断の指示は出ないです。

  • 翻訳が必要な場合は、その翻訳費用はビザ代行費に含まれていますか?

    含まれておりません。別途必要になります。
    翻訳は全ての方に必要なわけではなく、指示が出た方のみとなります。(未成年の申請は戸籍謄本等の翻訳が必要です)よって、代行費にはじめから含んでしまうと、指示が出なかった方は損をしてしまうからです。弊社で対応可能です。

    ※運転免許の翻訳のみ費用に含まれております。

  • 学校の手続きからビザ申請までお願いしたいのですが、申し込み可能ですか?

    可能です。ご希望のスクールがあればお申し込み時に合わせてご連絡ください。ただし、スクールによってはお手伝いできない場合もございますので、まずは一度ご連絡ください。

  • その他の質問はこちら

オーストラリアビザ申請代行について

当社では手間がかかり心配なビザ申請を格安にて代行しております。個人申請によるトラブルなども報告されていますので、留学会社運営による「安心の実績」と「低価格の節約料金」の当社にお任せ下さい。

※ビザ申請代行を申込みする前に質問・疑問がある方は「質問フォーム」よりお問い合わせください。基本的にお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。

下記の「申請代行申込み」ボタンより申し込み後、担当よりご連絡をさせていただきます。

 

  • 語学スクール無料手配サービス

注意1:記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。

注意2:国、ビザの種類により、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

 

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