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学生ビザ、ワーキングホリデービザの申請代行なら、留学ビザ専門のビザ申請.comにおまかせ!

注意1

記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報の記載に努めておりますが、急な発表・変更によりに誤差が出てしまう場合もございますので、予めご理解下さい。

注意2

申請国・ビザの種類によっては、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

オーストラリア、カナダ、ニュージーランドをはじめ各国のワーキングホリデービザ取得、アメリカ、オーストラリア、イギリス、カナダ、ニュージーランドの学生ビザ取得ならお任せ下さい。

            

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ワーキングホリデービザ

カナダのワーキングホリデービザ申請代行 カナダワーキングホリデービザ申請代行

■2022年度の申請について

カナダワーキングホリデービザの申請は、年間のビザ発給数を決めた定員制ですが、1月から受付が始まり今年も締め切りがが近づいています。

よって、サポートをこれからお申込みとなると、申請途中で締め切りになる場合があることも予めご了承下さい。また、お申込みの際は必ず「お急ぎオプション」をご選択ください。

 

※ご自身で申請に関する作業(アカウント作成など)を少しでもされた方は、お申込み前に下記の「質問フォーム」にて、まずはお問い合わせを必ずお願いします。

  • ワーキングホリデービザ申請代行申し込み

  • ご質問フォーム

ビザ申請代行費用に含まれるもの

【申請についての重要なご】

■バイオメトリックス制度の開始について

2019年度の申請から生体認証登録(指紋採取など)が必須となります。よって、申請者本人が必ず東京または大阪のカナダビザセンターに行く必要がございます。

空白
■追加書類について
「過去5年以内に国外で6ヶ月以上の滞在歴がある場合」は、追加書類(滞在国発行の無犯罪証明書など)の提出指示が出る場合があります。滞在歴がある方は事前に書類取得が可能かを調べておくこと推奨します。
代行サポートをお申込み頂く前に必ずご確認下さい。

ビザ申請代行費用に含まれるもの

  • 専任スタッフによるワーキングホリデービザの申請準備全般と申請代行

  • 英文履歴書や家族フォームといった必要書類の作成サポート

  • バイオメトリック(生体認証登録)の登録方法アドバイスと予約代行

  • 追加書類になった場合の取得方法アドバイス

  • 健康診断が必要な際の指定病院案内などのアドバイス

  • 申請に適した海外留学保険加入のアドバイスと加入手続きサポート

  • 格安航空券の検索サポート

  • 出入国のご注意とビザの使い方に関するアドバイス

  • 語学スクール手配代行(希望者のみ。追加費用かかりません)

  • 大使館、移民局など関係機関への質問代行

申請条件

  • 日本の国籍を有すること

  • 年齢が申請の時点で、18歳以上30歳以下であること

  • 以前にワーキングホリデービザ許可通知書の発給を受けていないこと

  • 最低2,500カナダドル相当の資金を有していること

  • 滞在期間をカバーする医療保険に加入すること

  • IEC参加費と就労許可費の256カナダドルの支払い

  • バイオメトリックス費用の85カナダドルの支払い

  • 扶養家族を同行しないこと

  • カナダ国内で仕事がまだ内定していないこと

募集人数と時期

募集人数:6500名

受付時期:毎年秋に締め切り(昨年までのデータによる予想)

 

【通常時】カナダは年間定員制ですが、例年定員に達するのは夏から秋にかけてとなります。定員になるまでは、申請代行サポートの受付を致します。

申請に必要なもの

  • オンライン申請のための個人アカウント作成とIEC登録

  • 所定内容を含んだ英文履歴書

  • 指定用紙での家族構成フォーム

  • 有効なパスポートの写真ページと入国スタンプのあるページのコピー
    ※最低1ページの空白と、1年以上またはカナダ出国予定日より1日長い有効期限

  • 6ヶ月以内に撮影した45mmx35mmの写真1枚

  • カナダビザセンターにて生体認証登録(指紋採取・登録)

  • 申請内容によって健康診断が必要な場合あり

  • 過去5年以内に外国で半年以上滞在した方は、滞在国発行の無犯罪証明書が必要な場合あり
    ※書類発行は各国警察のため、ご自身で取得となります。国によっては取得アドバイス可能。

  • 留学保険の加入証明書
    ※申請規定上、ビザ取得には保険加入が必要です。申請に適した留学保険を厳選しておりますので、代行サポートをご利用頂く方には原則推奨保険に加入いただきます。

『保険加入についての大使館規定の抜粋』
入国審査において、カナダ滞在全期間をカバーする医療保険の加入を問うことがあります。カナダへ出発する前に適正な保険に加入をして下さい。保険に加入していない場合、正式なビザが下りない場合があります。保険加入期間が12ヶ月未満の場合、保険期間に合わせた就労許可証となる可能性があります。この場合、後で就労許可証の期限延長は出来ません。

※オーストラリアでの長期滞在歴がある方への追加書類について

クイーンズランド州またはビクトリア州に留学・ワーキングホリデー等で長期滞在していた方には、「無犯罪証明書」と共に、交通違反に関する「無違反証明書」の追加提出の指示が出る場合があります。依頼されると、こちらは運転をしていた・いないに関わらず、書類を取得して提出をしなくてはいけません。

バイオメトリックス(生体認証)について

2019年度より新たに導入された制度となります。簡単に言うと、カナダへの入国管理をより強化するために、指紋登録をして提供する手続きが義務付けられ、これをバイオメトリック(個人識別情報・生体認証)といいます。

 

■場所:カナダビザ申請センター(通称VAC)

東京:東京都港区芝1-4-3 SANKI芝金杉橋ビル4F(最寄駅はJR浜松町駅/大江戸線 大門駅)

大阪:大阪府大阪市中央区南船場1-3-5 リプロ南船場ビル10F(最寄駅は大阪メトロ松屋駅)

※VACは東京と大阪にしかなく、申請者がどちらかに出向いて実施する必要があります。

 

■有効期限:登録は10年間有効

今後もし、学生ビザの申請が必要になった場合は、期限内であればこのデータを活用可能

 

■登録の流れ

オンライン申請(Work Permit申請) ⇒ 指示レターの受理 ⇒ 日時の予約 ⇒ 指紋登録

※実施は、指示レターの発行から30日以内という期限があります。(現在は期限延長中)

登録は、混んでいなければ30分もかからないようです。(あくまでも目安です)

 

ビザ申請はバイオメトリックを済ませない限り、審査の再開はされません。よって、指示レターが発行されましたら、少しでも早く実施されることを推奨致します。

※ビザ申請サポートには、バイオメトリック・予約方法の詳しいご案内も含まれています。

申請の流れ

「申請条件」や「申請に必要なもの」等の詳細確認をしていただき、ページ内にある「ワーキングホリデービザ申請代行申込み」ボタンをクリックしお申込みフォームを入力ください。

「申込み完了メール」がご登録をいただいたメールアドレスに届きます。ご選択いただいた申込みプラン、代行費用の支払い方法などを記載しておりますので、申込み内容にお間違いがないかご確認ください。

お申込みプランの代行費用をお支払いいただきます。銀行振込を選択された方はメールに記載されている指定口座にお振込みください。クレジットカード支払いの方は専用画面で決済ください。お支払いの確認が出来た方からのサポート開始となりますので、お早めに手続きください。

※通常料金に「お急ぎオプション」「国外申請オプション」等の追加費用が必要な場合がございます。ご不明な点は、0120-956-602までお問い合わせください。

書類作成に必要な情報をお知らせいただくための、オンライン質問フォームをメールにてご案内します。必要事項を入力し送信してください。同時にビザ申請の流れ、必要書類案内、留学保険パンフレットを送付させていただきます。

当社から送付した案内書類が届きましたら、記載されている必要書類を全て揃えて早めにご返送ください。この間にお客様より質問フォームの回答が届き次第、オンライン申請のためのアカウント作成や、待機者リストへの登録作業等を進めます。

カナダワーキングホリデービザ申請はここが重要ですが、本申請に進むにはカナダ側が抽選で選ぶ「招待状」が届く必要がございます。こちらは、上記の待機者リスト登録が済むと、その中より無作為に選考されます。この抽選は、登録の順番に関係なくされるので、いつ届くかは分かりません。この工程が、カナダのワーキングホリデービザがいつ取れるという、目処が立ちにくい理由です。

※抽選はビザが取れる、取れないというものではないので、例年夏以降になる定員間際でない限りは、待っていればいつかは選ばれる仕組みです。

必要書類が当社に届きましたら、専門スタッフがチェックをしてオンライン申請作業を進めます。書類・データに不備や、何か質問がある場合はメール・お電話にてご連絡させていただきます。

オンライン申請が完了すると、生体認証の案内が届きます。指定の期限内にビザセンターにて、申請者自身が実施することが必要です。

オンライン申請を受理されてから、約1週間~4週間で(申請をした際の混み具合や状況で、結果が出る期間には差が出ます)カナダより結果告知のメールが届きます。メールが届きましたら当社にご連絡ください。

正式に申請許可が下りたことを確認出来ましたら、保険手続き等に進み、適正な英文保険証を作成し、許可書と共に送付させていただきます。

渡航予定日に発行された許可証・保険証を持参してカナダへ出発し、現地空港到着後にビザへの引き換え審査が行われます。そこで問題がなければ正式なワーキングホリデービザが交付されます。

※正式なビザはカナダ入国時に発行される仕組みです。

申請のタイミング

希望の渡航日前に申請手続が完了するように、なるべく早く申請することをお勧めします。

※申請許可証は、発行日から1年間の有効期限があるので(有効期限内に入国をすれば、入国日より最長1年間の滞在が可能)、早めに申請をしても問題はありません。

ビザ取得までの日数

※正式には、申請で発行される許可書はビザではありません。(ビザへの引き換え券とお考えください)

通常、申請から許可証発行までは8週間以内と告知されています。ただし、申請が多い時期や、追加書類指示が出た場合、健康診断が必要な場合は、さらに長くかかる場合があります。

取得されたビザの許可内容

  • 最長1年の滞在許可(有効期間内は出入りが自由)

  • 語学スクール等への通学がは6ヶ月まで可能

  • アルバイト等の就労許可(特に期間制限はなし)

ビザ申請代行費用に含まれるもの

カナダワーホリビザQ&Aコーナー

カナダビザ申請でよくある質問

  • カナダのワーキングホリデービザ申請はややこしくて時間がかかると聞きました。 自分でも申請できるものでしょうか?

    ビザ申請は個人でも申請は可能です。ただ、カナダワーキングホリデービザは手間・工程の多い申請方法となっています。よって、申請手順や、申告内容が間違っていた場合は、却下になる事もございます。

    ご自身で途中まで申請されてご相談を頂いても、お引継ぎが出来ないケースがほとんどです。不安のある方は最初からプロにお任せ頂いた方がよいかと思います。

  • 申込みをすればすぐにビザが取れますか?

    カナダの申請方法は、直ぐに結果が出るタイプではございません。スムーズに行っても1~2ヶ月はかかります。

    遅くても渡航予定日の2ヶ月前には申請をされることをお勧めします。

  • パスポートを更新してから申込んだ方が良いですか?

    お申込み自体は更新前でも可能です。その後にパスポート期限を伺い、適正なアドバイスが可能です。

    残りの期間によっては申請をして、結果が出た後にパスポートの更新ができる方法も把握しております。

  • 申請は抽選と聞いたのですが本当ですか?

    全てが抽選ではなく、工程の途中に進行順番を決めるための抽選制度があります。リスト登録をすると、その中から定期的にある一定数の方に「invitation letter(招待状)」 が発行されます。

    invitation letter(招待状) が届いた方から次の工程に進むことが出来ます。

  • 追加で書類を提出しなければいけない場合、対応してもらえますか?

    追加書類の種類にもよります、所定フォームで作成できるものは、弊社で作成が可能です。

    ただ、国外から取り寄せなくてはいけないようなものは、ご自身で取得となります。出来る限りのアドバイスは可能です。

  • 自分で作ったアカウントのID等を忘れたのですがどうしたらいいですか?

    基本的にはカナダ現地に問い合わせをして再発行となります。

    ただ、適正なアカウント作成をしていますと、比較的簡単に再発行できる方法もあります。

  • 招待状が届いたのですが見忘れて期限が切れたのはどうしたらいいですか?

    再度、待機者リストに戻り、また抽選からとなります。登録自体は繰り返し可能です。

    そこからの代行サポートも可能です。IDやパスワードの管理が重要となります。

  • 31才の誕生日まで、あと1ヶ月しかありません。間に合いますか?

    31歳のお誕生日が来る前に、invitation letter(招待状) が届けば申請可能ですが、invitation letter(招待状) が届く前に31歳のお誕生日を迎えた場合は申請ができません。

    invitation letter(招待状) がいつ発行されるのか分かりませんので、少しでもお早めにお申込下さい。

  • 日本以外の国からでも申請出来ますか?

    はい、日本国籍の方でしたら申請可能です。

    条件を満たしている場合は、国外からのご依頼もサポート可能です。

  • 先にカナダに観光で入って切り換えることは出来ますか?

    システム上は可能です。ただ、審査がどの状態かでも対応が変わってきます。

    審査が終わり許可書が発行されている場合での渡航では、入国審査時に理由を聞かれる可能性があります。

  • 海外保険に入っていかないといけないのでしょうか?

    滞在期間をカバーする適正な医療保険に加入することが、申請の条件にもなっていて、渡航前に加入をしてくることが告知されています。

    弊社では厳選した適正保険を完備しており、その加入サポートも可能です。

  • クレジットカード付帯の保険で入国できますか?

    補償範囲が不十分な事もあり、適正とは言えません。実際に、入国の際にチェックを受け、適正なビザがもらえなかった事例もございます。

    ゴールドまたはブラックカードなどの付帯保険であれば、内容によっては可能な場合もあります。

  • 他国のワーキングホリデービザを取得したことがあります。 カナダのワーキングホリデービザを取得する上で、問題はありますか?

    カナダ以外の国のワーキングホリデービザでしたら、問題ございません。

    滞在していた国によっては、その影響で追加書類になる場合があります。

  • 再申請できますか?

    過去にカナダWHビザを取得済みでしたら、入国をしていなくても再申請はできません。過去に申請をして、結果が却下だった場合は、特別な状況を除いては再申請可能です。

    再申請はより慎重な申請準備が不可欠です。弊社ではそのケースもサポート可能です。

  • ワーホリにもeTAは必要ですか?

    ワーキングホリデービザ申請の許可が下りると、自動的に付与されています。

    許可を得た後に、何らかの理由でパスポートを更新すると、eTAは再取得が必要です。

  • 英語の履歴書の書き方がわかりません。教えてもらえますか?

    英文履歴書の作成もサポートに含まれています。

    お客様の経歴を細かく伺い、適正な英文履歴書を作成しています。

  • 現地で仕事が決まっていてはダメですか?

    絶対にダメということではないのですが、申請自体は複雑になる場合があります。

    就労ビザではなく、あくまでも異文化交流が目的のビザです。よって、事前い決まっていると、各種確認を求めらて審査が長引く場合があります。

  • その他の質問はこちら

ビザ申請.COMのワーキングホリデービザ申請代行について

ビザ申請代行費用に含まれるもの

ビザ申請.COMでは、大使館・移民局への面倒な申請手続きを低価格にて代行サポートしております。
申請は基本的に英語で行い、大使館・移民局は個々の質問にはあまり回答をしてくれません。
よって、個人で無理をして申請し、途中で行き詰まり、トラブルになった方からのご相談もよくいただきます。
ビザ申請は留学実現に最も重要な手続きであり、難関です。よって、ご自身で無理をなさらずに「低価格で豊富な実績と知識を持つプロの申請代行サポート」のビザ申請.COMにお任せください。
※ビザ申請代行のご利用について質問・疑問がございましたら、「質問フォーム」よりお気軽にお問い合わせください。

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注意1:記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。

注意2:国、ビザの種類により、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

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