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学生ビザ、ワーキングホリデービザの申請代行なら、留学ビザ専門のビザ申請.comにおまかせ!

注意1

記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報の記載に努めておりますが、急な発表・変更によりに誤差が出てしまう場合もございますので、予めご理解下さい。

注意2

申請国・ビザの種類によっては、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

オーストラリア、カナダ、ニュージーランドをはじめ各国のワーキングホリデービザ取得、アメリカ、オーストラリア、イギリス、カナダ、ニュージーランドの学生ビザ取得ならお任せ下さい。

            

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ワーキングホリデービザ

韓国のワーキングホリデービザ申請代行 韓国ワーキングホリデービザ申請代行

2022年度より申請条件の年齢制限が、受付をする大使館・領事館により異なります。

25歳以下または30歳以下と異なりますので、事前に確認をする必要があります。申請する場所は現在のお住まいより決められています。ご自身の申請場所が分からない方は、下記の「申請場所と受付時間」にあるリンクからご確認ください。

 

※ビザ申請は基本的に申請者自身が大使館・領事館の窓口で行います。

よって、弊社の代行サポートは、窓口に代わりに行くものではなく、申請に必要な書類の作成サポート、準備のアドバイスとなります。

  • ワーキングホリデービザ申請代行申し込み

  • ご質問フォーム

ビザ申請代行費用に含まれるもの

  • 専任スタッフによる適正書類の作成と準備

  • 必要書類の適正準備のためのご案内

  • 各種書類の作成アドバイス

  • 適正な海外留学保険の選び方のアドバイスと加入手続きサポート

  • 格安航空券の検索サポート

  • 入国についてのご注意とビザの使い方に関するアドバイス

  • 大使館・領事館、移民局、関係機関への質問代行

韓国ワーキングホリデービザ申請について

申請条件

  • 18歳以上~25歳以下または30歳以下で日本国籍を有すること
    ※申請をする大使館・領事館によって年齢制限に違いがあり

  • 観光が主な目的であること

  • 有効なパスポートを所持していること

  • 一定期間の現地生活を賄える十分な資金を保持していること
    ※往復航空券又は航空券購入資金を含む

  • 扶養家族を同伴しないこと

  • 過去に韓国のワーキングホリデービザを取得したことがないこと

  • 心身ともに健康であること

募集人数と時期

■人数:定員10,000人(例年定員に達することはありません)

■時期:随時申請可能

申請に必要なもの

  • 滞在期間をカバーする有効期限が十分なパスポート:最低6ヶ月以上

  • パスポートの顔写真があるページのコピー

  • ビザ申請書

  • 1年間の旅行日程及び活動計画書:韓国語または英語

  • 6ヶ月以内に撮影した45mmx35mmのカラー写真1枚

  • 金融機関が発行する本人名義の残高証明書:約30万円以上

  • 往復航空券のコピー:残高証明書が40万円以上であれば不要

  • 最終学歴卒業証明書または在学証明書

申請の流れ

「申請条件」や「申請に必要なもの」等の詳細確認をしていただき、ページ内にある「ワーキングホリデービザ申請代行申込み」ボタンをクリックしお申込みフォームを入力ください。

ビザ申請.COMより「申込完了メール」が登録いただいたアドレスに届きます。

ご選択いただいた申込みプラン、利用料金の支払い方法などを記載しておりますので、内容にお間違いがないかご確認ください。

お申込みプランの代行費用をお支払いいただきます。銀行振込を選択された方はメールに記載されている指定口座にお振込みください。クレジットカード支払いの方は専用画面で決済ください。お支払いの確認が出来た方からのサポート開始となりますので、お早めに手続きください。

※通常料金に「渡航間際のお急ぎオプション」「再申請オプション」等の追加費用が必要な場合がございます。ご不明な点は、0120-956-602までお問い合わせください。

申請に必要な書類の下書き用とマニュアルを共に郵送させていただきます。マニュアルを参考に必要事項を記入いただき弊社に提出ください。同時に、案内書に記載したご本人でしか取得できない必要書類の取得準備も進めてください。

ご記入いただいた書類が弊社に届きましたら、専任担当スタッフがチェックし添削と修正をさせていただきます。

弊社より添削書類と清書用の書類を送付します。書類が届きましたら清書と所定の場所に署名をし、他の必要書類と合わせて申請者ご本人様が最寄りの韓国大使館・領事館にて申請を行います。

ビザを受け取り韓国へ渡航!

申請のタイミング

ビザ申請の受付は年中いつでも可能なので、渡航を決めたら直ぐに申請をしても問題ありません。出発予定日の約1ヶ月前ぐらいに申請されるのが良いかと思います。

申請場所と受付時間

申請場所(大使館・領事館)はお住まいの地域により決まっています。

管轄場所はこちら ⇒ ここをクリック

申請受付時間:平日9:00~11:30

ビザ取得までの日数

特に問題がなければ窓口での申請日から10日以内にビザ発給

※申請内容、申請場所により時間のかかる場合があります。

取得されたビザの許可内容

  • 韓国への入国日より1年間滞在可能

  • 就学、就労期間に滞在中であれば制限なし

  • ビザの期限内は出入りが自由なマルチプルタイプビザ

韓国ワーキングホリデービザQ&A

韓国ビザ申請でよくある質問

  • ビザ申請は何歳まで可能でしょうか?

    2022年から申請場所により、「25歳以下または30歳以下」となりました。以下なので26歳または31歳の誕生日前であれば申請権利があります。

    25歳以下となっている管轄でも、「やむを得ない事情と判断される場合は30歳以下でも申請可能な場合あり」となっています。また、韓国は数え年の国なので、受付場所により判断が異なる場合がございます。

  • 25歳以上でも「申請の出来るやむを得ない場合」とは?

    正式な告知は無いですが、「コロナ禍に26歳以上になってしまった」、「長期の病気療養で渡航が出来なかった」などが代表的です。

    事前に申請管轄の大使館・領事館へお電話で確認することを推奨します。

  • 活動計画書は何か決まった形式はありますか?

    特に決まりはございませんが、内容が審査に影響をします。代行サポートをご利用いただくと、作成のアドバイスを致します。

    韓国語または英語と指定されています。弊社では英語での作成を推奨しています。

  • ビザが取れないことはありますか?

    審査ですので絶対はないですが、書類間違い等がない限りは却下になる確率は低いです。ただ、経歴により異なります。

    何か特別な経歴や、犯罪歴・違反歴があるとビザが取れないことはあります。

  • ビザが取れたらいつから韓国に行けますか?

    申請書に書いた渡航予定日が基本ですが、ビザが取れればいつでも入国は出来ます。

    ビザの利用期限は最長で1年以内です。発行日より1年以内に入国をすると、入国日より1年滞在可能です。

  • その他の質問はこちら

ビザ申請.COMのワーキングホリデービザ申請代行について

ビザ申請代行費用に含まれるもの

ビザ申請.COMでは、大使館・移民局への面倒な申請手続きを低価格にて代行サポートしております。
申請は基本的に英語で行い、大使館・移民局は個々の質問にはあまり回答をしてくれません。
よって、個人で無理をして申請し、途中で行き詰まり、トラブルになった方からのご相談もよくいただきます。
ビザ申請は留学実現に最も重要な手続きであり、難関です。よって、ご自身で無理をなさらずに「低価格で豊富な実績と知識を持つプロの申請代行サポート」のビザ申請.COMにお任せください。
※ビザ申請代行のご利用について質問・疑問がございましたら、「質問フォーム」よりお気軽にお問い合わせください。

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注意1:記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。

注意2:国、ビザの種類により、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

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