最新のブラウザをご利用ください。

現在お使いのバージョンの Internet Explorer はまもなくサポートされなくなります。サポートされないブラウザでは、一部の機能が正常に動作しない可能性があります。最新のブラウザにアップグレードして下さい。

  • Google Chrome

  • Firefox

  • Safari

  • Internet Explorer 11+

学生ビザ、ワーキングホリデービザの申請代行なら、留学ビザ専門のビザ申請.comにおまかせ!

注意1

記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報の記載に努めておりますが、急な発表・変更によりに誤差が出てしまう場合もございますので、予めご理解下さい。

注意2

申請国・ビザの種類によっては、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

オーストラリア、カナダ、ニュージーランドをはじめ各国のワーキングホリデービザ取得、アメリカ、オーストラリア、イギリス、カナダ、ニュージーランドの学生ビザ取得ならお任せ下さい。

            

                サイトシール

   

学生ビザ

イギリスワーキングホリデービザ申請代行

必要書類の悩みをしっかり解決し、最短でビザ取得可能

■未成年申請も対応可能

■外注せずに社内て日本語書類の翻訳対応可能

■日本全国からご利用可能

<br>

※代行サポートをご利用希望の方で、渡航希望日まで既に4週間を切っている方は、まずは下記「ご質問フォーム」より事前お問合せを必ずお願い致します。

詳細をお伺いしまして、お引受けできるケースと出来ないケースがございます。

  • ご質問フォーム

対応可能なイギリス学生ビザの種類

イギリス学生ビザはコース内容や通学期間により大きく分けて2タイプあります。

Tier4 General Student Visa:正規留学また指定の専門コース受講のためのビザ

Short-Term Study Visa:留学期間が「6ヶ月未満」と「6ヶ月以上11ヶ月未満」の2種類のビザ

 

  • Tier4 General Student Visa (18歳以上または16~17歳で大学準備コース通学の方)

  • Tier4 Child Student Visa (4歳~17歳以下の未成年の方)

  • Short-Term Study Visa (6ヶ月未満または6ヶ月以上11ヶ月未満滞在の方)

  • Tier4 dependant Visa (Tire4取得者に同行するご家族の方)

イギリス学生ビザの申請は、受講するコースにより必要書類が変わります。申請するビザの種類に合わせた適正なアドバイス・準備をサポートさせて頂きます。

「現地中学・高校・大学へ通う正規留学」から「英語習得のための語学留学」、または「バレエ留学」など、ほとんどのビザ申請に対応可能です。

申請代行費に含まれるもの

  • イギリス学生ビザ・オンライン申請書の作成代行

  • 必要書類の準備アドバイスとCASや入学許可書等の内容チェック

  • 未成年の為の留学同意書や、資金の出資承諾書の作成代行

  • 英文エッセイなどの補足書類作成サポート

  • イギリス学生ビザビザ申請料金・IHS費(保険費用)のオンライン支払い代行

  • 英国ビザ申請センターへの申請日の予約代行

  • 英国Home Office、大使館、移民局、関係機関への質問代行

  • 海外留学保険加入のアドバイス、加入手続きサポート

  • イギリス留学、格安航空券、ビザの使い方に関するアドバイス

  • 留学先がHighly Trusted Sponsorに該当しているかのチェック

  • IHSの利用方法、入国後のBRP取得方法のアドバイス

※未成年の方は追加料金あり:+1万円

※外国籍の方(対応可能)は追加料金あり:+1万円

※日本語書類の英文翻訳費用は含まれておりません。

※英国へ支払う、ビザ申請代金、強制加入保険料は含まれておりません。

イギリス学生ビザ申請について

申請条件

  • 英国Home Officeにより、留学生の受け入れを認可されている学校の入学許可書の取得

  • Tier4 General Student Visa、Tier4 Child Student Visaをご希望の方は、通学先より発行された CAS番号(Confirmation of Acceptance for studies)の取得

  • 有効期限が十分なパスポート (両面が空白のページが最低でも1ページあること)

  • 現在の英語レベルを示す英語力証明書 (免除や不要な場合あり)

  • 規定の資金額を一定期間所持していることを示す資金証明書(免除や不要な場合あり)

UK Boeder Agencyが認めるSecure English Language Test(SELT)とそのスコアの必要最低レベル
テストの名称スコアの必要最低レベル有効期限
IELTSReading ・Speaking・Listening・Writingが全て4.02年

※上記以外のテスト(Cambridge等)もあります。

必要なスコアは学校やコースにより異なりますので、通学先にてご確認ください。
さらに詳しい情報が必要な方はUK Border Agencyのホームページをご覧ください。

 

【注意】英語力の証明に使われる国際的な検定試験「TOEIC」と「TOEFL」は、英国での試験で不正が発覚したため、2014年4月から語学力証明書類として認められていません。

財政証明について

<保持・証明が必要な資金基準>

※下記の金額を直近28日間以上キープしていること(満たしていないと申請不可)
■ロンドン市内の学校:滞在月×£1,265(9か月以上は£11,385以上)+未払分の学費
■ロンドン市外の学校:滞在月×£1,015(9か月以上は£9,135以上)+未払分の学費

  • 申請者名義の口座がある金融機関の通帳の適正ページ

  • 申請者名義以外(両親)で財政証明を行う場合は、関係性を示す戸籍謄本・抄本

  • 申請者以外が留学資金を出資する場合は、出資者の署名が入った承諾書

  • 提出する口座が普通口座以外は、形式に合わせて補足書類が必要

※提出する財政証明の書類は、ビザの種類により異なります。また、受講コースによっては提出が免除になる場合もあります。

Health Surcharge Feeについて:必須加入の保険費用

2015年4月よりイギリスに6ヶ月以上滞在するEEA(ヨーロッパ経済地域)以外の国籍者は、 健康保険料 IHS(Immigration Health Surcharge)の支払いが、ビザ申請には義務付けられました。
(※6ヶ月未満のShort-Term Study Visaの申請者は適用外)
IHS保険料は学生は£300/年となり、ビザ申請料金支払いと同時に申請の際にオンラインで支払います。
※イギリス永住者と同等に NHS(National Health Service)が利用可能になります。

申請に必要なもの

×
必ず必要なもの必要ないもの場合によって必要なもの
必要なものTier4
General Student
Tier4
Child Student
Short-Term Student Visa
ビザ申請書
予約確認書(ビザセンターへ申請に行く日の予約)
親の同意書
※注1)18歳未満の場合必要

※注1

※注1
パスポート(申請日から最低6ヵ月間有効なもの)
パスポートの写真付きページのコピー
入学許可書等
※原本提出の場合はコピー添付
※注2)CASが必要(コピー可)

※注2

※注2
入学手続きに提出した書類原本とコピー
※CASに記載されている書類
※注3)16歳未満の場合不要

※注3
×
財政証明
※本人名義の通帳原本とその翻訳書類
(親名義の場合は戸籍謄本と同意書が必要)
ビザ申請料
※大使館設定レートにより日本円換算
£348£348£97 / £186
Health Surcharge Fee(加入が義務となっている保険料)£300/年+手数料
※半年未満は£150
×
※半年以上の場合必要
【外国籍の方】
在留カードと再入国許可書(留学が1年以上の方)のコピーとその翻訳書類
【却下歴がある方】
大使館発行の却下通知レター

申請の流れ

「申請条件」や「申請に必要なもの」等の詳細確認をしていただき、ページ内にある「学生ビザ申請代行申込み」ボタンをクリックしお申込みフォームを入力ください。

ビザ申請.COMより「申込完了メール」が登録いただいたアドレスに届きます。
ご選択いただいた申込みプラン、利用料金の支払い方法などを記載しておりますので、内容にお間違いがないかご確認ください。

お申込みプランの代行費用をお支払いいただきます。銀行振込を選択された方は、案内メールに記載されている指定口座にお振込みください。クレジットカード支払いの方は専用画面で決済ください。お支払いの確認が出来た方からのサポート開始となりますので、お早めに手続きください。

※通常料金に「渡航間際のお急ぎオプション」「未成年オプション」等の追加費用が必要な場合がございます。ご不明な点は、0120-956-602までお問い合わせください。

日本語で作成されたオンライン質問フォームをメールにてご案内します。必要事項をすべて入力し、送信してください。

また、申請準備に必要な書類一式をご提出いただきます。

オンライン質問フォームのご回答を基に、申請に必要な各書類を作成します。その間に申請費と保険費を指定口座までお振込みいただき、当社にてオンラインサイトで支払い代行をします。
また、申請希望日に予約をお取りします。(ご希望日は質問フォームにて事前に第三希望までお伺いします)

当社で作成した必要書類等をご自宅に送付致します。お手元に届きましたら内容を直ぐにご確認ください。予約日に東京または大阪の英国ビザセンターへ必要書類を持ってご本人が提出に行き、顔写真の撮影と指紋の採取をして、申請を完了していただきます。

審査が済み、問題がなければビザが発給されます。英国ビザ申請センターに再度出向くか、郵送(ビザ申請時に郵送料支払い)で受け取りできます。こちらで日本での申請手続きは完了となります。

ビザに記された期限内にイギリスに入国していただき、現地にてBRP手続きをして頂き正式な完了となります。

※申込みの状況により流れ・順番を変更する場合がございます。

取得までの期間

  • ビザセンターでの申請から3週間前後(それ以上かかる場合もあり)

  • ビザセンターにて追加料金を支払うと審査の優先サービスを受けることができます。
    (審査結果が出る期間を短縮可能。約3日~7日間)

  • 2015年6月以降のビザ申請よりビザの発給方法が変更になりました。
    申請が許可された方には、入国予定日から30日間のみ有効となる仮ビザがパスポートに貼られ、BRP(Biometric Residence Permit)レターと共に返却されます。
    パスポートとBRPレターを持ってイギリスへ入国し、入国後10日以内に指定された郵便局でBRPカードを受け取ります。このBPRカードに正式な滞在可能期間が記されます。
    BRPカードはクレジットカードサイズの電子チップ入りカードで、これがビザ代わりの滞在許可証明となります。

取得されたビザの許可内容

  • 滞在期間中の就労が規定時間内で可能
    (General Student visaで、学位以上のご留学の場合)

  • ビザに記載された期間内は出入り自由

イギリスビザ申請でよくある質問

  • そもそもイギリス学生ビザ取得のために何から始めていいかわかりません・・・

    ご安心ください。申請代行をお申し込みのお客様にはイギリス学生ビザ取得までの流れに関するご案内をお送りいたします。

    必要書類についての詳細なアドバイスもさせていただいております。

  • 出発1ヶ月前ですがイギリス学生ビザは間に合いますか?

    お客様の状況にもよりますが、イギリス学生ビザを申請してから取得までの期間は1~3週間ほどですので、間に合う可能性はございます。

    スムーズな申請を行うため、弊社へのお申し込みはできる限りお早めにお願い致します。

  • 資金証明は残高証明でも可能ですか?

    残高証明では不可です。一定期間、口座内に適正資金が保持されていることを証明する必要があります。

    お持ちの口座の預金通帳を使い、ビザ種類・留学期間に合わせた適正ページを提出します。

  • 一度自分で申請をしましたが、却下されてしまいました。それでも申し込みできますか?

    却下の理由や状況によります。却下されたときに受け取った書類についてお伺いしますのでお問い合わせください。

    書類不備、記載事項の不備などの理由でしたらお受けできる可能性は高いです。

  • ビザセンターの申請予約の取り方が分かりません。

    申請予約も専門スタッフが代行いたします。

    申請予約・申請予約変更はサポートに含まれています。

  • 自分はどのビザを申請するべきかわかりません。

    学校からのビザレターをご確認ください。そちらに記載があります。

    弊社でチェックをさせていただき、適正ビザの判断が可能です。

  • 息子(15歳)のチャイルドスチューデントビザも依頼できますか?

    チャイルドスチューデントも申請可能です。

    18歳未満(チャイルドスチューデント)の場合、別途追加料金がかかります。お問い合わせください。

  • 1ヶ月の留学ですが学生ビザは必要ですか?

    6ヶ月以内の留学でしたら日本で事前申請をせずに、イギリス入国時にImmigrationにて申請が可能です。

    事前申請をせずに入国時に申請をして却下されたケースもございます。日本での事前申請代行を行っておりますので、ぜひご利用ください。

  • 過去1年以内にイギリスに6ヶ月以上留学していました。学生ビザは申請できますか?

    申請は可能ですが、お客様の状況によりますのでご相談ください。

  • Short-Term Student Visaで入国し、現地でビザを延長したいのですか。

    Short-Term Student Visaの現地での延長はできません。

    長期留学予定の方や現地でビザを延長予定の方は、General Student Visaを申請してください。

  • General Student Visaを取得したいのですが、英語力はどれくらい必要ですか?

    イギリス学生ビザ申請代行ページの【申請条件】をご確認ください。

    英語力の証明テストを急いで受ける必要がある方や、どのテストを受けていいのか分からない方はご相談ください。

  • いつからビザセンターで申請できますか?

    授業開始3ヶ月前から申請が可能です。

    弊社へのお申し込みは3ヶ月以上前から可能です。3ヶ月前に弊社にお申し込みをいただければ、スムーズに申請できます。3ヶ月を切っている場合は、お急ぎプランのお申し込みをお勧めしております。

  • ビザの申請にはどれくらいに日数がかかりますか?

    英国ビザ申請センターへ必要書類を提出後、1~3週間ほどで審査結果が出ます。

    英国ビザ申請センターホームページ内の「ビザ申請追跡サービス」から進捗状況を確認することができます。また、審査結果がSMSで届けられる有料サービスもございます。

  • 通帳がない(存在しない)銀行口座での資金証明は可能ですか?

    通帳がない銀行では、取引証明書を発行してもらえる可能性は低いため、弊社ではお勧めしておりません。

    残高証明書では申請ができません。

  • 自分の口座ではなく親の口座での資金証明は可能ですか?

    はい、可能です。その場合、親の同意書が必要です(英文)。

    弊社でご用意いたしますのでご安心ください。

  • 財政証明の翻訳は、どこに頼めばよいのでしょうか?

    基本的な書類であれば、別途費用を頂き弊社で対応可能です。

    弊社へビザ申請代行をお申し込みいただいた方には、翻訳の特別割引制度がございます。

  • 英語ができるので自分で財政証明を翻訳したいのですが。

    ご自身での翻訳では提出ができません。

    翻訳は英語が出来る・出来ないではなく、ビザ申請においては、プロの翻訳家の翻訳証明をつけることが推奨されているためです。

  • 学校もまだ決まっていません。

    弊社提携スクールをご紹介できます。

    提携語学スクールなら手続き無料でできますので、ビザと学校手配を同時に進めることができます。

  • 行きたい学校があるのですが、「語学スクール無料手配サービス」は適応されますか?

    学校によります。弊社までご連絡ください。

  • 何が必要か教えてください。

    弊社へビザ申請代行をお申し込みいただいた方に、必要書類等の詳しいご案内をさせていただいております。

  • その他の質問はこちら

ビザ申請.COMのイギリス学生ビザ申請代行について

ビザ申請.COMでは、大使館・移民局への面倒な申請手続きを低価格にて代行サポートしております。
申請は基本的に英語で行い、大使館・移民局は個々の質問にはあまり回答をしてくれません。
よって、個人で無理をして申請し、途中で行き詰まり、トラブルになった方からのご相談もよくいただきます。
ビザ申請は留学実現に最も重要な手続きであり、難関です。よって、ご自身で無理をなさらずに「低価格で豊富な実績と知識を持つプロの申請代行サポート」のビザ申請.COMにお任せください。
※ビザ申請代行のご利用について質問・疑問がございましたら、「質問フォーム」よりお気軽にお問い合わせください。

  • 語学スクール無料手配サービス

注意1:記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。

注意2:国、ビザの種類により、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

語学スクール無料手配 ビザ申請代行をご利用の方なら手配料無料

お問い合わせはお気軽に 0120-95-6602 お問い合わせ