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学生ビザ、ワーキングホリデービザの申請代行なら、留学ビザ専門のビザ申請.comにおまかせ!

注意1

記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。

注意2

国、ビザの種類により、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

オーストラリア、カナダ、ニュージーランドをはじめ各国のワーキングホリデービザ取得、アメリカ、オーストラリア、イギリス、カナダ、ニュージーランドの学生ビザ取得ならお任せください。

            

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学生ビザ

イギリスワーキングホリデービザ申請代行

複雑なイギリス学生ビザ申請を専任担当がしっかりサポート!

 

学生ビザ申請は受講コースにより必要書類が変わり、財政証明書類は金融機関・口座により提出形式が異なったりと複雑です。それを専門知識の元にサポートするのがビザ申請代行です。中学・高校・大学といった正規留学から英語習得の語学留学、またはバレエ留学など、ほとんどのビザ申請に対応可能です。

対応可能なイギリス学生ビザの種類

イギリス学生ビザはコース内容や通学期間により2タイプあります。
■6ヶ月未満と6ヶ月以上11ヶ月未満の2種類がある「Short-Term Study Visa

■正規留学また専門コース受講の「Tier4 General Student Visa

  • Tier4 General Student Visa(通常のイギリス学生ビザ・CASが必要)

  • Tier4 Child Student Visa(17歳以下の未成年用イギリス学生ビザ・CASが必要)

  • Short-Term Study Visa(6ヶ月未満または11ヶ月未満滞在用学生ビザ)

  • Tier4 dependant Visa(Tire4取得者に同行する家族用ビザ)

※未成年の方は追加料金あり(+10,000円)

※外国籍の方の対応も可能。追加料金あり(+10,000円)

  • ご質問フォーム

申請代行費に含まれるもの

  • 専任スタッフによるイギリス学生ビザ申請書類の代行作成、記入アドバイス及び書類確認
    (CAS・財政証明書・承諾書・同意書など)

  • 英国ビザ申請センターへのアポイント代行

  • 英文エッセイ、同意書などの補足書類作成サポート

  • イギリスビザ申請料金のオンライン支払い代行
    ※申請料金の支払いにはクレジットカードが必要です。(Visa、Masterのいずれか)カードがない方はご自身名義のものでなくても(ご家族など)支払い可能

  • 大使館、移民局、関係機関への質問代行

  • 海外留学保険加入のアドバイス、加入手続きサポート

  • イギリス留学、格安航空券、ビザの使い方に関するアドバイス

  • スクールの発行するCASの内容確認

  • 留学先がHighly Trusted Sponsorに該当しているかのチェック

※日本語書類の英文翻訳作業は含まれておりません。(提携翻訳会社をご案内致します)

※ビザセンターへのビザ申請代金は含まれておりません。

イギリス学生ビザ申請について

申請条件

  • 週15時間以上の平日のフルタイムコースを6か月以上受講する場合、エントリークリアランスと呼ばれる入国許可証が必要。

  • 公立の高等教育機関、入学、出欠席等の記録が管理されている優良な私立の教育機関または私立の学費を支払う学校に受け入れられていること

  • General Student Visa,Child Student Visaをご希望の方はスポンサー(英国における教育機関でSponsor registerに記載があるところ)より発行された Confirmation of Acceptance for studies(CAS)が必要。
    ※学位レベルに満たないコースへの留学に関しては、一定の英語力(UK Border Agencyが認めるSecure English Language Testにおいて、CEFR B1レベル)が必要となります。

  • 2015年4月よりイギリスに6ヶ月以上滞在するヨーロッパ経済地域(EEA)以外の国籍者は 健康保険料 IHS(Immigration Health Surcharge)の支払いが義務付けられました。
    (Short-Term Study Visaの申請者は適用外)
    IHS保険料は£200/年(学生は£150/年)となり、ビザ申請料金支払いと同時にオンラインで支払います。
    ※イギリス永住者と同等に NHS(National Health Service)が利用可能です。

UK Boeder Agencyが認めるSecure English Language Test(SELT)とそのスコアの必要最低レベル
テストの名称スコアの必要最低レベル有効期限
IELTSReading ・Speaking・Listening・Writingが全て4.02年

※上記以外のテスト(Cambridge等)もあります。
さらに詳しい情報が必要な方はUK Border Agencyのホームページをご覧ください。

 

【注意】英語力の証明に使われる国際的な検定試験「TOEIC」と「TOEFL」は、英国での試験で不正が発覚したため、2014年4月から語学力証明書類として認められていません。

財政証明について

※Student Viza–必要資金を28日間以上キープしてあるもの
※Short-Term Student Visa–必要資金を6ケ月間以上キープしてあるもの

  • 本人名義の口座がある金融機関の通帳

  • 本人名義以外で財政証明を行う場合は、戸籍謄本、承諾書が必要

  • 1日でも足りていない場合は申請ができません

  • 必要資金の計算の仕方は以下の通りです
    《ロンドンへ留学》必要資金=滞在月×£1265(9ヶ月以上は£11385以上)+学費
    《ロンドン以外へ留学》必要資金=滞在月×£1015(9ヶ月以上は£9135以上)+学費

※現在は、General Student、Child Studentの方で留学先がHighly Trusted Sponsorに該当していれば、財政証明・英語力証明の書類提出が不要となりました。提出は不要ですが、条件を満たしていることには変更ございませんのでご注意ください。ご自身の留学先が上記に該当しているかを確認したい方は、UK Border Agencyのホームページをご確認ください。

※外国籍の方は該当しません。すべての書類が必要となります。

申請に必要なもの

×
必ず必要なもの必要ないもの場合によって必要なもの
必要なものTier4
General Student
Tier4
Child Student
Short-Term Student Visa
ビザ申請書
予約確認書(ビザセンターへ申請に行く日の予約)
親の同意書
※注1)18歳未満の場合必要

※注1

※注1
パスポート(申請日から最低6ヵ月間有効なもの)
パスポートの写真付きページのコピー
入学許可書等
※原本提出の場合はコピー添付
※注2)CASが必要(コピー可)

※注2

※注2
入学手続きに提出した書類原本とコピー
※CASに記載されている書類
※注3)16歳未満の場合不要

※注3
×
財政証明
※本人名義の通帳原本とその翻訳書類
(親名義の場合は戸籍謄本と同意書が必要)
ビザ申請料
※大使館設定レートにより日本円換算
€335€335€93 / €179
Health Surcharge Fee(加入が義務となっている保険料)€150/年+手数料×
※半年以上の場合必要
【外国籍の方】
在留カードと再入国許可書(留学が1年以上の方)のコピーとその翻訳書類
【却下歴がある方】
大使館発行の却下通知レター

※2017年3月10日より、ビザ申請センターにて、申請添付書類の電子スキャンが導入されました。

方法としては必要書類をカデゴリーごとに分け、あらかじめ用意されている専用の表紙を付けます。この表紙の上部にバーコードがあり、そこで書類を認証するようです。

以下参考ページです。

http://www.vfsglobal.co.uk/Japan/Japanese/pdf/Annex-A-JP.pdf

申請の流れ

「申請条件」や「申請に必要なもの」等の詳細確認をしていただき、ページ内にある「学生ビザ申請代行申込み」ボタンをクリックしお申込みフォームを入力ください。

ビザ申請.COMより「申込完了メール」が登録いただいたアドレスに届きます。
ご選択いただいた申込みプラン、利用料金の支払い方法などを記載しておりますので、内容にお間違いがないかご確認ください。

お申込みプランの代行費用をお支払いいただきます。銀行振込を選択された方は、案内メールに記載されている指定口座にお振込みください。クレジットカード支払いの方は専用画面で決済ください。お支払いの確認が出来た方からのサポート開始となりますので、お早めに手続きください。

※通常料金に「渡航間際のお急ぎオプション」「未成年オプション」等の追加費用が必要な場合がございます。ご不明な点は、0120-956-602までお問い合わせください。

日本語で作成されたオンライン質問フォームをメールにてご案内します。
必要事項をすべて入力し、送信してください。

オンライン質問フォームのご回答をもとに、申請書類を作成します。
また、申請希望日に予約をお取りします。(時期によっては予約が取りづらい場合がございます。)

当社で作成した必要書類等をお送りいたします。手元に届きましたら間違いがないか確認し、予約日に東京(または大阪)の英国ビザセンターへ必要書類を持ってご本人が提出に行き、顔写真の撮影と指紋の採取をしていただきます。

問題がなければビザが発給されます。英国ビザ申請センターに再度出向くか、郵送(ビザ申請時に郵送料支払い)で受け取りできます。

※申込みの状況により流れ・順番を変更する場合がございます。

取得までの期間

  • ビザセンターでの申請から3週間前後(それ以上かかる場合もあり)

  • ビザセンターにて追加料金を支払うと審査の優先サービスを受けることができます。
    (審査結果が出る期間を短縮可能。約3日~7日間)

  • 2015年6月以降のビザ申請よりビザの発給方法が変更になりました。
    申請が許可された方には、入国予定日から30日間のみ有効となる仮ビザがパスポートに貼られ、BRP(Biometric Residence Permit)レターと共に返却されます。
    パスポートとBRPレターを持ってイギリスへ入国し、入国後10日以内に指定された郵便局でBRPカードを受け取ります。このBPRカードに正式な滞在可能期間が記されます。
    BRPカードはクレジットカードサイズの電子チップ入りカードで、これがビザ代わりの滞在許可証明となります。

取得されたビザの許可内容

  • 滞在期間中の就労が規定時間内で可能
    (General Student visaで、学位以上のご留学の場合)

  • ビザに記載された期間内は出入り自由

イギリスビザ申請でよくある質問

  • そもそもイギリス学生ビザ取得のために何から始めていいかわかりません・・・

    ご安心ください。申請代行をお申し込みのお客様にはイギリス学生ビザ取得までの流れに関するご案内をお送りいたします。

    必要書類についての詳細なアドバイスもさせていただいております。

  • 出発1ヶ月前ですがイギリス学生ビザは間に合いますか?

    お客様の状況にもよりますが、イギリス学生ビザを申請してから取得までの期間は1~3週間ほどですので、間に合う可能性は高いです。

    スムーズな申請を行うため、弊社へのお申し込みはできる限りお早めにお願いいたします。

  • 資金証明は残高証明でも可能ですか?

    残高証明では不可能です。28日~6ケ月間(申請ビザにより保有期間が異なります)口座内に資金があることを証明する必要があります。

    通帳原本もしくは取引証明書が必要です。取引証明書は必須記載事項があり、すべてクリアするのは困難ですので通帳原本での申請をお勧めしております。

  • 一度自分で申請をしましたが、却下されてしまいました。それでも申し込みできますか?

    却下の理由や状況によります。却下されたときに受け取った書類についてお伺いしますのでお問い合わせください。

    書類不備、記載事項の不備などの理由でしたらお受けできる可能性は高いです。

  • ビザセンターの申請予約の取り方が分かりません。

    申請予約も専門スタッフが代行いたします。

    申請予約・申請予約変更(一度まで)は料金内で可能です。

  • 自分はどのビザを申請するべきかわかりません。

    学校からのビザレターをご確認ください。そちらに記載があります。

  • 息子(15歳)のチャイルドスチューデントビザも依頼できますか?

    チャイルドスチューデントも申請可能です。

    18歳未満(チャイルドスチューデント)の場合、別途追加料金がかかります。お問い合わせください。

  • 1ヶ月の留学ですが学生ビザは必要ですか?

    6ヶ月以内の留学でしたら日本で事前申請をせずに、イギリス入国時にImmigrationにて申請が可能です。

    事前申請をせずに入国時に申請をして却下されたケースもございます。日本での事前申請代行を行っておりますので、ぜひご利用ください。

  • 過去1年以内にイギリスに6ヶ月以上留学していました。学生ビザは申請できますか?

    申請は可能ですが、お客様の状況によりますのでご相談ください。

  • Short-Term Student Visaで入国し、現地でビザを延長したいのですか。

    Short-Term Student Visaの現地での延長はできません。

    長期留学予定の方や現地でビザを延長予定の方は、General Student Visaを申請してください。

  • General Student Visaを取得したいのですが、英語力はどれくらい必要ですか?

    イギリス学生ビザ申請代行ページの【申請条件】をご確認ください。

    英語力の証明テストを急いで受ける必要がある方や、どのテストを受けていいのか分からない方はご相談ください。

  • いつからビザセンターで申請できますか?

    授業開始3ヶ月前から申請が可能です。

    弊社へのお申し込みは3ヶ月以上前から可能です。3ヶ月前に弊社にお申し込みをいただければ、スムーズに申請できます。3ヶ月を切っている場合は、お急ぎプランのお申し込みをお勧めしております。

  • ビザの申請にはどれくらいに日数がかかりますか?

    英国ビザ申請センターへ必要書類を提出後、1~3週間ほどで審査結果が出ます。

    英国ビザ申請センターホームページ内の「ビザ申請追跡サービス」から進捗状況を確認することができます。また、審査結果がSMSで届けられる有料サービスもございます。

  • 通帳がない(存在しない)銀行口座での資金証明は可能ですか?

    通帳がない銀行では、取引証明書を発行してもらえる可能性は低いため、弊社ではお勧めしておりません。

    残高証明書では申請ができません。

  • 自分の口座ではなく親の口座での資金証明は可能ですか?

    はい、可能です。その場合、親の同意書が必要です(英文)。

    弊社でご用意いたしますのでご連絡ください。

  • 財政証明の翻訳は、どこに頼めばよいのでしょうか?

    信頼と実績のある翻訳会社をご紹介いたします。

    弊社へビザ申請代行をお申し込みいただいた方には、翻訳の特別割引制度がございます。

  • 英語ができるので自分で財政証明を翻訳したいのですが。

    ご自身での翻訳では提出ができません。

    翻訳は英語ができるできないではなく、ライセンスを持ったプロの翻訳家の翻訳証明が必要になるためです。

  • 学校もまだ決まっていません。

    弊社提携スクールをご紹介できます。

    提携語学スクールなら手続き無料でできますので、ビザと学校手配を同時に進めることができます。

  • 行きたい学校があるのですが、「語学スクール無料手配サービス」は適応されますか?

    学校によります。弊社までご連絡ください。

  • 何が必要か教えてください。

    弊社へビザ申請代行をお申し込みいただいた方に、必要書類等の詳しいご案内をさせていただいております。

  • その他の質問はこちら

ビザ申請.COMのイギリス学生ビザ申請代行について

当社では手間がかかり心配なイギリス学生ビザ申請を格安にて代行しております。個人申請によるトラブルなども報告されていますので、留学会社運営による「安心の実績」と「低価格の節約料金」の当社にお任せ下さい。

※イギリス学生ビザ申請代行を申込みする前に質問・疑問がある方は「質問フォーム」よりお問い合わせください。基本的にお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。

  • 語学スクール無料手配サービス

注意1:記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。

注意2:国、ビザの種類により、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

語学スクール無料手配 ビザ申請代行をご利用の方なら手配料無料

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