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学生ビザ、ワーキングホリデービザの申請代行なら、留学ビザ専門のビザ申請.comにおまかせ!

注意1

記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報の記載に努めておりますが、急な発表・変更によりに誤差が出てしまう場合もございますので、予めご理解下さい。

注意2

申請国・ビザの種類によっては、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。

オーストラリア、カナダ、ニュージーランドをはじめ各国のワーキングホリデービザ取得、アメリカ、オーストラリア、イギリス、カナダ、ニュージーランドの学生ビザ取得ならお任せ下さい。

            

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ワーキングホリデービザ申請におけるよくある失敗 カナダ編

2018.02.10

今回はカナダワーキングホリデービザ申請をご自身でされて、

「行き詰った」、「失敗した」ということで、ご相談のよくある実例のご紹介です。



まずビザ申請とは、自分で出来るのか、プロに頼むべきなのか、

皆さんここでまずは迷われると思います。

結論で言えば、ビザ申請はご自身でも可能です。

ただ、せめて申請案内の英語が全て理解出来るというのが前提です。



もちろん作業を進めていく質問等は英語ですが、

ビザ申請というのは、冒頭や最後に必ず重要な確認事項があります。

それは相手国の移民法に基づいた、法的な確認となります。

これを何も分からず「YES」や「NO」を押すことは、理解していない契約書に安易にサインをするようなものです。



なので「自分でも簡単に出来た」という方の90%以上は、

インターネット上に公開されている、無料で閲覧出来るマニュアルサイトを見ながらされている人ばかりです。

このてのサイトの危険性は過去の記事でも記載しました。

特定のサイトですが、「サイト見て進めたら、全然違うページになってしまって・・」という相談が日々あります。

世の中、タダには相応の理由があります。



サイトの最後またはページ最後部をまず見てください。

「この情報を見て申請をして何かあっても責任は持てません。最新情報は大使館やimmigrationのサイトで確認した上で、

自己責任で活用をしてください」

このような主旨が書かれています。

ビザ申請は定期的に申請方法や質問内容が更新されます。

それを分かった上での注意勧告となります。



それでも使うという方へのアドバイスは、新着やサイト更新の日付を見てください。

これが古いもの、更新されてないものは使わないことです。

最低でも3ヶ月以内には更新されているものがいいのではないでしょうか。



さて、冒頭に書いた、「行き詰った」、「失敗した」ということで、ご相談のよくある実例です。

1位:アカウントのログインデータを忘れてしまって入れない

2位:アカウントのログインを失敗してロックがかかってしまった

3位:何か追加書類や、追加の質問が来てしまって英語が分からない

4位:間違ったボタンを押して申請書がおかしくなった

5位:しらないうちに申請の期限切れになっていた



このような相談が多いです。

上記に書きましたが、この方々に質問をすると90%以上の方がなんらかの無料マニュアルサイトを見ています。



続きは次回になります。



次回の内容に書くのですが、

ビザ申請は個人でも出来るものですが、大事な留学に行けるか、行けないかに関わることなので、

ご自身が妥当と思える費用で依頼できるプロの申請代行会社があれば、

そちらの利用をお勧め致します。



ワーホリ情報サイト「ワーホリWEB」にて定期掲載中

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