アイルランドワーキングホリデービザ
2010年のビザの募集はあと2回行われます。申請時期外の申請書については、受理できません。
第1期. 2010年1月1日(金)〜1月29日(金)(当日消印有効)(2010年8月31日以前の出発希望者)
第2期. 2010年6月1日(火)〜6月30日(水)(当日消印有効)(2011年2月28日以前の出発希望者)
【申請条件】
現在日本に居住していること(申請時を含む)
一定期間(最長1年)アイルランドで休暇を過ごすことを本来の目的とすること
申請書受理時点で年齢が18才以上25才以下であること。全日制の学校に滞在していたか、常勤(フルタイム)で就労していた場合は最大30才まで引き上げ可能
扶養家族(配偶者含む)を同伴しないこと。扶養家族に申請資格がある場合はそれぞれ申請することが可能です。
有効なパスポートと帰国用航空券、または、それが購入できる十分な資金を保持していること
アイルランド滞在中、宿泊費などを含めて生活に必要な資金を有すること
アイルランド滞在終了時にアイルランドを出国すること
以前「ワーキング・ホリデープログラム」でアイルランドへ渡航した経験がないこと
健康かつ、犯罪歴がないこと
医療保険に加入すること
【募集人数&募集時期】
人数:400人
第1期. 2010年1月1日(金)〜1月29日(金)(当日消印有効)(2010年8月31日以前の出発希望者)
第2期. 2010年6月1日(火)〜6月30日(水)(当日消印有効)(2011年2月28日以前の出発希望者)
【申請に必要なもの】
申請書(英語で記入します)
パスポートサイズの写真2枚(6ヶ月以内に撮影したもので裏に氏名を記入)
6ヶ月以内に撮影した45mmx35mmの写真2枚
パスポートのすべてのページのコピー。(空白ページ含む)
パスポート(滞在予定期間+6ヶ月以上)
英語の履歴書
50万円以上の金額を示す本人名義の英文残高証明書
住所、氏名、80円切手を貼付の返信用封筒(定形最大サイズ:12×23.5cm)
最終学歴校の卒業証明書または成績証明書。現在就学中の方は、在籍証明書でも可(英文)
申請料は無料
【申請の流れ】
弊社より必要書類をご案内
申請書記入と必要書類収集
弊社へ返信いただき、最終確認
大使館へ提出
2月・7月に結果通知
【取得までの期間】
2月/7月に書面で発表
【取得されたビザの許可内容】
全日制の英語学校へ通学可
フルタイム就労が可能(1週間39時間迄)
【ビザ申請代行費に含まれるもの】
専任スタッフによるワーキングホリデービザの申請書類記入アドバイス及び書類確認・提出代行
海外留学保険加入のアドバイス、加入手続きサポート
アイルランド留学、格安航空券、ビザの使い方に関するアドバイス
大使館、移民局、関係機関への質問代行
【ビザ申請.COMのビザ申請代行について】て
当社では手間がかかり心配なビザ申請を格安にて代行しております。個人申請によるトラブルなども報告されていますので、留学会社運営による「安心の実績」と「低価格の節約料金」の当社にお任せ下さい。
※ビザ申請代行を申込みする前に質問・疑問がある方は「質問フォーム」よりお問い合わせください。基本的にお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。
下記の「申請代行申込み」ボタンより申し込み後、担当よりご連絡をさせていただきます。
注意1:記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。
注意2:国、ビザの種類により、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。
国際コミュニケーションセンター
〒273-0005 千葉県船橋市本町2-2-7サンテックビル6F
TEL:0120-95-6602
copyright(C) 2008 オーストラリアやカナダのワーキングホリデービザならICC