イギリスワーキングホリデービザ
イギリスの今までのワーキングホリデー制度(ジャパン・ユース・エクスチェンジ・スキーム Youth Exchange Scheme)が終了し、新たなワーキングホリデー制度(ユース・モビリティ・スキーム Youth Mobility Scheme)がスタートします。
【重要事項】
必ずお読みになり同意されてからお申込み下さい。
イギリスワーキングホリデービザに関しましては、来年度募集より制度が大幅に変わり、今までの抽選のような状態から申請先着順のような形となっております。定員もあまり多くなく、早期に募集が締め切られることが予想されます。よって、申請代金を納めていただき申請までの過程で募集が締め切られることも予想されます。(申込のタイミング、必用書類の用意、個人状況により申請の流れは個人差があります)そのような際には申請代行費の50%を返金致します。
※申請代行費返金の際の振込手数料はご本人様負担となります。そこまでに弊社のサポート作業は発生しておりますのでご了承下さい。
【申請条件】
イギリスのビザの申請は、その審査の透明性を確保することを目的にポイント制なりました。ビザを申請するにあたっては以下の条件をクリアし、50Pointsのポイントを満たす必要があります。
日本、またはオーストラリア、カナダ、ニュージーランドのいずれかの国の国籍および有効なパスポートを持っていること。(30Points)
年齢が本ビザが有効になる時点で18歳以上、申請時点で31歳未満であること。(10Points)
イギリス入国後の数週間の滞在費用として、申請時点で申請者の個人口座に£1600相当額の自己資金を持っていること。なお、ポンドへの換算は申請時点の為替レートで換算することとします。(10Points)
このほかに下記のルールがあります。
扶養義務のある子供を同伴しないこと
以前にワーキングホリデーでイギリスに滞在したことがないこと
ビジネスを興したり、プロのスポーツプレーヤーやコーチとして活動、医師としての研修を受けることを目的としていないこと
配偶者や事実婚のパートナーと渡航する場合、それぞれにYouth Mobility Schemeのビザを取得するか、またはそれに代わるビザを保有していなければいけない
【募集人数&募集時期】
人数:1083人
時期:2008年11月27日〜申請開始(渡航予定日の3ヵ月前より申請可能です)
【申請に必要なもの】
ビザ申請書と参加資格を確認するアセスメントフォーム(当社にてご用意します)
6カ月以上の有効期限があり、2ページ以上未記入のページが残っているパスポート
パスポートの写真のプリントされたページのコピー
パスポートサイズの写真
ビザ申請料£99(日本円建で現金のみ)
£1600以上の預金がある預金通帳(取引内容の最後の日付が申請日より1週間以内のもの)とそのコピー(翻訳家による訳が必要)
過去1ヵ月の残高が継続して£1600ある事の証明は不要になりました。
※名義人、口座番号、銀行名などのページの翻訳と翻訳証明が必要
【申請の流れ】
【取得までの期間】
通常1〜2週間(審査官や申請時期により1〜2ヶ月かかることがございます)
【取得されたビザの許可内容】
2年間滞在可能
入国後、有効期間内は出入りが自由
6ケ月以上のフルタイム通学は不可
期間終了時は英国を出国すること
滞在延長・他のビザへの切り替えは不可
【ビザ申請代行費に含まれるもの】
専任スタッフによるワーキングホリデービザの申請書作成代行と申請のサポート
英国ビザ申請センターへのアポイント予約代行
海外留学保険加入のアドバイス、加入手続きサポート
イギリス留学、格安航空券、ビザの使い方に関するアドバイス
大使館、移民局、関係機関への質問代行
※銀行通帳の翻訳サービスは行っておりません。各自で銀行、翻訳家を通しておねがいします。
【ビザ申請.COMのビザ申請代行について】て
当社では手間がかかり心配なビザ申請を格安にて代行しております。個人申請によるトラブルなども報告されていますので、留学会社運営による「安心の実績」と「低価格の節約料金」の当社にお任せ下さい。
※ビザ申請代行を申込みする前に質問・疑問がある方は「質問フォーム」よりお問い合わせください。基本的にお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。
下記の「申請代行申込み」ボタンより申し込み後、担当よりご連絡をさせていただきます。
注意:記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。
国際コミュニケーションセンター
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TEL:0120-95-6602
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