カナダワーキングホリデービザ
カナダのワーキングホリデービザ申請を代行しております。(※別途申請料金等がかかります)申請条件などは下記をご覧下さい。10月1日より2010年度分の受付が開始しております。定員になりますと締め切りですのでお急ぎ下さい。
日本人がワーキングホリデービザを申請するには以下の条件を満たしていることが必要です。
【申請条件】
日本国籍を有する人
一定期間(最長1年)カナダで休暇を過ごすことを本来の目的とする人
以前にこのプログラムに参加していない人
申請書受理時点で18才以上30才以下の人(出発日の時点での年齢ではありません。)
有効なパスポートを持ち、かつ往復切符を所持、または購入できる資金を有する人
滞在を希望する期間、医療費を含めて生活に必要な資金(※)を有する人
150カナダドル相当のプログラム参加費を払う人(2010年4月23日以降、14000円)
常識があり、健康で性格善良な人
カナダで仕事が内定していない人
※「必要な資金」については申請の段階で証明書を提出して頂く必要はありませんが、入国の際に、当面の生活費及び、片道航空券で入国される方は、帰国に必要な旅費を持っていることを証明する必要があります。目安として最低50万円程用意されるようお勧めします。
追加条件
今年度の申請より、日本国内に居なくてもカナダのワーキングホリデービザが申請可能になりました。
【募集人数&募集時期】
人数:7250人
時期:2009年10月1日より2010年9月30日まで(定員に達し次第終了)
【申請に必要なもの】
チェックリスト(当社で用意します)
ワーキングホリデーアンケート用紙
2010年用ワーキングホリデーの申請書(マニュアルをお送りします)
6ヶ月以内に撮影した45mmx35mmの写真2枚
パスポートの必要情報が記載されている頁のコピー(写真のついたページ)
プログラム参加費(PPF)の振込控えのオリジナル原本
もし、ワーキングホリデー就労許可発給の通知書をEメールで受け取りたい場合は、その申請書(D403j)
ご自分の日本の住所・氏名を記載し90円切手を貼った返信用封筒(12x23.5cm 定形最大サイズ)
申請書類が大使館に届いた旨の連絡を受けたい場合は、ご自分の日本の宛先を記載した官製はがき(当社で用意します)
場合によって健康診断が必要になります。
【申請の流れ】
【申請のタイミング】
通常、申請から許可証の通知書発行まで、2ヶ月程度かかりますが、申請が多い時期や、健康診断が必要な場合は、さらに長くかかる場合があります。出発前に確実に申請手続が完了するように、なるべく早く申請することをお勧めいたします。許可証の通知書は、発行から1年間有効ですので、許可証の発効日から1年以内にカナダに入国してください。
【取得までの期間】
入国予定日の1ヶ月前までに郵送またはメールで通知されます。
【取得されたビザの許可内容】
入国後、有効期間内は出入りが自由
現地での就学は6ヶ月以内可能
同一雇用主での就労制限はありません。
【ビザ申請代行費に含まれるもの】
専任スタッフによるワーキングホリデービザの申請書類記入アドバイス及び書類確認・提出代行
健康診断が必要な際の指定病院案内などのアドバイス
海外留学保険加入のアドバイス、加入手続きサポート
カナダ留学、格安航空券、ビザの使い方に関するアドバイス
大使館、移民局、関係機関への質問代行
【ビザ申請.COMのビザ申請代行について】て
当社では手間がかかり心配なビザ申請を格安にて代行しております。個人申請によるトラブルなども報告されていますので、留学会社運営による「安心の実績」と「低価格の節約料金」の当社にお任せ下さい。
※ビザ申請代行を申込みする前に質問・疑問がある方は「質問フォーム」よりお問い合わせください。基本的にお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。
下記の「申請代行申込み」ボタンより申し込み後、担当よりご連絡をさせていただきます。
注意1:記載内容に関しましては、大使館・移民局の最新情報記載に努めておりますが、急な発表・変更に伴い記載に誤差が出てしまう場合もございますのでご理解下さい。
注意2:国、ビザの種類により、未成年、外国籍の方は作業量が増加するため、掲載料金にプラス料金が発生する場合がございます。詳しくはお問い合わせ下さい。
国際コミュニケーションセンター
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TEL:0120-95-6602
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