イギリス学生ビザ申請代行
6ヶ月以上の留学の場合は学生ビザ(エントリークリアランス)が必要です。6ヶ月未満の場合は入国時に審査を受け、滞在許可を得ます。
【申請条件】
週15時間以上の平日のフルタイムのコースを6ヶ月以上受講する場合、エントリークリアランスと呼ばれる入国許可証が必要。
公立の高等教育機関、入学、出欠席等の記録が管理されている優良な私立の教育機関または私立の学費を支払う学校に受け入れられていること。
【申請に必要なもの】
パスポート(更新したことがあれば旧パスポートも必要です)
申請用紙
証明写真(パスポートサイズ)
イギリスの学校から出してもらったCAS
CASを取得するにあたって提出した書類すべて※(ビザレターにリストが載っています)
留学費用(留学費用+1ヶ月£600〜800の生活費用)が証明できる自分名義もしくは親の名義の通帳
必要資金は28日間通帳にあることを証明しなければなりません
生体認証情報の登録(ビザセンターでの申請時に行います)
ビザ申請料金£145
その他書類(英国留学経験者、独身以外の方、犯罪歴のある方は、その証明書が必要になります)
※2010年2月22日よりpoints-based systemのTier4にて学生ビザを申請する方は、スポンサー(英国における教育機関でsponsor registerに載っているところ)より発行されたConfirmation of Acceptance for Studies (CAS)が必須となります。2010年2月21日あるいはそれ以前に発行されたビザレターにより申請し、支払いも完了した申請に関してはUK Border Agencyにて許可されます。しかし2010年2月22日あるいはそれ以降に申請支払いがされ、Confirmation of Acceptance for Studiesのないものは不許可となります。
【申請の流れ】
※申込みの状況により流れ・順番を変更する場合がございます。
【取得までの期間】
申請から3〜4週間ほどでビザがおります。
【取得されたビザの許可内容】
滞在期間の就労やアルバイトが週10時間可能
ビザに記載された期間内は出入り自由
【ビザ申請代行費に含まれるもの】
専任スタッフによる学生ビザの申請書類記入アドバイス及び書類確認
英国ビザ申請センターへのアポイント代行
海外留学保険加入のアドバイス、加入手続きサポート
イギリス留学、格安航空券、ビザの使い方に関するアドバイス
大使館、移民局、関係機関への質問代行
※日本語の書類を英文に翻訳する作業は含まれておりません。翻訳会社をご案内させていただきます。
【イギリスビザQ&Aコーナー】
Q) 資金証明は残高証明でも可能ですか?
A) 残高証明では不可能です。28日間口座内に資金があることを証明しなくてはなりません。
通帳か取引証明書が必要です。取引証明書は必須記載事項があり、すべてクリアするのは難しいので通帳での申請をお勧めします。
Q) 出発1ヶ月前ですがビザは間に合いますか?
A) 弊社への申し込みは2ヶ月以上前にしていただくのがベターです。
ビザ申請してから1〜3週間ほどかかりますので間に合う可能性は高いです。
Q) 以前に英国留学していたのですがそのときの証明は必要ですか?
A) 学校から発行される入学許可書(CAS)により必要書類はことなります。
CASが届く前からお申し込みをいただければ届いたときに内容確認も出来、スムーズに申請できます。
【ビザ申請.COMのビザ申請代行について】
当社では手間がかかり心配なビザ申請を格安にて代行しております。個人申請によるトラブルなども報告されていますので、留学会社運営による「安心の実績」と「低価格の節約料金」の当社にお任せ下さい。
※ビザ申請代行を申込みする前に質問・疑問がある方は「質問フォーム」よりお問い合わせください。基本的にお電話でのお問い合わせは受け付けておりません。
下記の「申請代行申込み」ボタンより申し込み後、担当よりご連絡をさせていただきます。
国際コミュニケーションセンター
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